






1012と同様にファッション的なイメージとしては90’sのジャーマンデザインでありながら、70’s以前にしか見られない凝った製法で作り込むことでヴィンテージよりもはるかに満足度高く仕上げた一本。天地の狭い玉型を採用することでミニマルで洗練された雰囲気に仕上がっています。
時代感に合わせ高そうに見せないために、アセテート削り出しでありながらチューブのようにそっけないモダンを採用する一方で、テンプルを内甲丸にしたり、しのみにドット柄を配したりと、ディテールには細やかな変化を見ることができます。
もはやジェントルモンスターの格好良さも分かると言うデザイナーが、その系譜をたどった先にあるデザインをよりきちんとミニマルに、ストイックなドイツ製品として再現した一本です。
サングラスレンズには、金属の粒子などを混ぜ合わせて色味を調合して溶解後に一枚ずつ成形して製作する、日本製ガラスを用いたオリジナルの“アイヴァンカーブレンズ”を採用しています。
SPECIFICATION
| EYEWEAR | |
| SIZE | 53 □ 17 -148 |
| MATERIAL | FRONT: TITANIUM TEMPLE: β-TITANIUM |
| COLOR | 812 900 |
| SEASON | 2025AW |
| WATCH | |
| REFERENCE | |
| MODEL | |
| CASE DIMENSIONS | |
| GLASS | |
| DIAL | |
| MOVEMENT | |
| CALIBER | |
| BRACELET | |
| YEAR | |
| OTHERS | |
| MATERIAL | |
| VARIATIONS | |
| COLOR | |