







近年めっきり見かけることのなくなったRef.1016エクスプローラー1のサークルミラーです。
エクスプローラ1の長い歴史の中でもダイヤル外周にチャプターリングが入るものは約3年ほどしか製造しておらず1016の中では最も数が少ないモデルとなります。
サークルが入ることにより凝縮感が増し、シンプルな3,6,9のダイヤルに締まりがでてとても人気がある個体です。
こちらは6時位置にドットがくるシックスドットといわれる個体で海外ではエクスクラメーションポイントと呼称されております。
サークルが外周まで届くロングハンズに、ダイヤル針ともに全てオリジナルのトリチウム夜光、ケースバックは62年2期と全てオリジナルパーツで構成された個体となります。
ダイヤルもこの年代にありがちなガサガサした感じはなくとても艶やかな良いコンディションを維持しております。
ブレスレットは年代のマッチした1963年製のFF58 7206リベットブレスが装着されております。
整合性とコンディションのバランスがとてもいい1016サークルミラーです。
SPECIFICATION
| EYEWEAR | |
| SIZE | |
| MATERIAL | |
| COLOR | |
| WATCH | |
| REFERENCE | Ref.1016 |
| MODEL | EXPLORER 1 |
| CASE DIMENSIONS | 36mm |
| GLASS | Plastic Windshield |
| DIAL | Glit |
| MOVEMENT | Automatic |
| CALIBER | CAL.1560 |
| BRACELET | FF58 7206 63.1Rivet Bracelet |
| YEAR | 1962 |
| OTHERS | |
| MATERIAL | SS |
| VARIATIONS | |
| ACCESSORIES | |